11月
11
2013

最近始めた私の英語の勉強法

英語の勉強も兼ねて、海外ドラマや映画を最近見ています。でも、映画よりもドラマのほうがセリフも多くて、勉強にはなるのですが、できれば英語のオリジナル音声で、英語字幕でみたいんです。でも、英語字幕って提供されていないんですよね。
DVDを買えば、英語、日本語の字幕があるのですが、数回見るために買うのはきついなって思って。
まずは、口語表現を覚えることに専念しようと、英語字幕を探しまわった結果、Dailymotionというサイトを見つけました。英語だけでなく、Uploadしたユーザーによっては中国語だったりといろいろなのですが、字幕付きというのはうれしいです。
今は、日本のドラマを英語字幕で見ながら、こんな風に英語で表現するんだっと、気になった表現はPCにテキストとして保存しています。
この話を友人にしたら、日本のアニメだと、もっといろいろ英語字幕の物が配信されているとのアドバイスを受け、Anime44というサイトにも手を出しました。ここは、ほとんど英語字幕なのでうれしいのですが、アニメには疎くって、どれを見ていいやらというのが本音ですけど、時間が20-30分と短いので集中して勉強できるのがアニメ作品の魅力ですね。
ホント、ネットで探すと、いろいろ英語の勉強になる動画があるので、助かります!

あと、時間たっちゃったけど、野球の話。

プロ野球の楽天が創設9年目にして日本一になった。星野監督にとって、中日、阪神に継ぐ3球団目の挑戦で悲願達成だ。

昨年日本一になり、ことしも圧倒的な戦力を持ちリーグ優勝している巨人を倒しての勝利なだけに価値がある。そもそも星野監督は、現役時代(中日ドラゴンズ)から、“打倒巨人”を前面に出し、常に真っ向勝負して来た“燃える男”として知られる。それだけに喜びはひとしおだったのではないか。
星野監督にとって幸運だったのは田中将大投手が抱えていたことだ。シーズン&ポストシーズンを通して負けなしの24勝(1セーブ)。“勝率10割”という圧倒的な存在感を見せた彼がいなければ、今年もBクラスに終わったかもしれないからだ。
日本シリーズ第6戦、今年初の黒星を付けられた田中ではあったが、最後まで投げ抜いた。しかも、最終第7戦の最後を締めくくった。リリーフ投手陣が弱い中で、地元・仙台の夜空に何度も舞った星野監督。いま至福のときを迎えているだろう。

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